blueoverを代表するレザースニーカー、Mikeyのご紹介です。
快適に歩くための「日常の道具」
そう銘打って、極力ムダを削ぎ落としてミニマルに仕上げた、これぞスニーカーと言う名品。
日本の革靴職人たちによって、1足ずつ丁寧につくられるこのお品は、末永くご愛用頂けるお品となっています。
贅沢に一枚革で仕上げたシンプルで美しいアッパーは、どのような服装にも溶け込み、それでいて確かな存在感があります。
上質な皮革はしなやかに、そしてしっかりと足を包み込んでくれます。
オリジナルで作られたMikeyのラスト(木型)は、履くほどに馴染んでくる皮革の性質を踏まえて、通常よりもほんの少し小さめに設計されています。
通常よりも0.5cmほど小さい感覚ですね。
と言っても甲周りはシューレースで調節できますし、履き込むほどに皮革が自分の足の形に馴染んでくるので、最終的にはお手持ちのスニーカーとほぼ同じ感覚で履いて頂けます。
なので馴染んでくることを想定すると、基本的にはVANSやNBなどお手持ちのスニーカーと同じサイズでお選び頂ければと思いますが、少しゆったりめがお好きな方はワンサイズアップでも良いですね。
国内のタンナーに依頼しオリジナルで製造した、発色の良いベロアスエードは、ほどよい厚みと表面の質感が魅力的。
とても雰囲気の良い色合いで、本当に美しい。
色表記はブランド正規のダークネイビーとしていますが、実際はブルーグリーンのような独特な色合いで、僕はこの色味に惚れました。
内側も革張りになっており、履き込むほどに自分の足に馴染んでくれます。
つま先のライナーにはナイロンメッシュを使用し、蒸れを放出して快適に履いて頂けます。
また、つま先とかかとには、型崩れを防ぐために芯を入れるホットメルトの仕様を採用しています。
本格的な革靴にも使われる仕様なので、安心のクオリティです。
ミッドソールには軽くてクッション性の高いEVAソールを使用。
半永久的に加水分解しないという優れた耐久性も嬉しいですね。
そしてアウトソールには、タウンユースに適したグリップ力の高いラバーソールを使用しています。
皮革の馴染みや経年変化を楽しみながら、末永くご愛用頂けます。
季節や年代も問わず、非常に使い勝手が良いので、どなたにもご愛用して頂けます。
素足の実寸が24.5〜25cmほどの僕がサイズ4/26cmを履いて(厚手の靴下アリで)しっかりとしたホールド感のある履き心地です。
普段26〜26.5cmのスニーカーを履くので、最初は少しタイトですが皮革が馴染んでくるとだいたいいつも通りの感覚になってきます。
でも履き心地が他のスニーカーとは段違いに良いです。
MARTY(ブラック×ホワイト)でサイズ4/26cmを履いています。
僕はこのサイズがピッタリですね。
本当に履き心地が良いので、出張に行ったり子供と公園に行ったりしてたくさん歩く際は、必ずと言っていいほどblueoverのスニーカーを履きます。
靴下の厚さや甲幅等にもよりますが、素足で24.5〜25.5cmの方向けですかね。
MARTY(ネイビー)とMikey(ダークネイビー)でサイズ5/27cmを履いています。
maunakeaのちょっと厚手の靴下を履いてもゆとりがあるのでちょっと大きめですが、靴紐でホールドできますし、ちょっとゆるめでデカ履きするのも好きなのでこのサイズでも僕は大丈夫ですね。
こちらは素足で25.5〜26.5cmの方向けです。
(Mikeyは若干タイトな造りにしていますが、履き込むほどに皮革が自分の足の形に馴染んでくるので、最終的にはお手持ちのスニーカーとほぼ同じ感覚で履いて頂けます)
SHORTY(ブラック×ホワイト)でサイズ6/28cmを履いています。
いくらデカ履きが好きな僕でもこれはちょっと大きいよなぁと思いましたけど、しっかりホールドしてくれるので意外といけました。
ただ、サイズ4と5があるのにわざわざこのサイズを選ぶことはないですね。
素足で26.5〜27.5cmほどの方向けですね。
サイズ感としては標準よりもほんの少し小さ目な設計となります。
履き込むほどに皮革が自分の足の形に馴染んでくるので、VANSやNBなど、お手持ちのスニーカーとほぼ同等の感覚、もしくは、ゆったりめがお好きな方はワンサイズアップでお選び頂ければと思います。

シンプルなネイビーとは異なる、ブルーグリーンのような色合いがとても素敵。
僕はこの色味に惚れました。

無駄を削ぎ落とし、ミニマルに仕上げたこれぞスニーカーと言う表情。
ややノーズの長めなオールドスクールな佇まい。
普遍的でいつの時代にも愛されています。

国内のタンナーに染め上げてもらった素晴らしい色味のベロアスエード。
何度も言いますけど、このブルーグリーンのような色合いが本当に素敵です。

つま先とかかとには、型崩れを防ぐために芯を入れるホットメルトの使用を採用しているので、耐久性の面でも非常に高いクオリティを誇っています。

内側も革張りになっており、履き込むほどに自分の足に馴染んでくれます。
真ん中〜つま先部分(画像の黒っぽくなっている部分)にかけてはナイロンメッシュを使用し、蒸れを放出して快適に履いて頂けます。

ミッドソールには軽くてクッション性の高いEVAソールを使用。
半永久的に加水分解しないという優れた耐久性も嬉しいですね。
そしてアウトソールには、タウンユースに適したグリップ力の高いラバーソールを使用しています。
皮革の馴染みや経年変化を楽しみながら、末永くご愛用頂けます。

素足の実寸が24.5〜25cmほどの僕がサイズ4/26cmを履いて(厚手の靴下アリで)しっかりとしたホールド感のある履き心地です。
普段26〜26.5cmのスニーカーを履くので、最初は少しタイトですが皮革が馴染んでくるとだいたいいつも通りの感覚になってきます。
でも履き心地が他のスニーカーとは段違いに良いです。
MARTY(ブラック×ホワイト)でサイズ4/26cmを履いています。
僕はこのサイズがピッタリですね。
本当に履き心地が良いので、出張に行ったり子供と公園に行ったりしてたくさん歩く際は、必ずと言っていいほどblueoverのスニーカーを履きます。
靴下の厚さや甲幅等にもよりますが、素足で24.5〜25.5cmの方向けですかね。
MARTY(ネイビー)とMikey(ダークネイビー)でサイズ5/27cmを履いています。
maunakeaのちょっと厚手の靴下を履いてもゆとりがあるのでちょっと大きめですが、靴紐でホールドできますし、ちょっとゆるめでデカ履きするのも好きなのでこのサイズでも僕は大丈夫ですね。
こちらは素足で25.5〜26.5cmの方向けです。
(Mikeyは若干タイトな造りにしていますが、履き込むほどに皮革が自分の足の形に馴染んでくるので、最終的にはお手持ちのスニーカーとほぼ同じ感覚で履いて頂けます)
SHORTY(ブラック×ホワイト)でサイズ6/28cmを履いています。
いくらデカ履きが好きな僕でもこれはちょっと大きいよなぁと思いましたけど、しっかりホールドしてくれるので意外といけました。
ただ、サイズ4と5があるのにわざわざこのサイズを選ぶことはないですね。
素足で26.5〜27.5cmほどの方向けですね。
サイズ感としては標準よりもほんの少し小さ目な設計となります。
履き込むほどに皮革が自分の足の形に馴染んでくるので、VANSやNBなど、お手持ちのスニーカーとほぼ同等の感覚、もしくは、ゆったりめがお好きな方はワンサイズアップでお選び頂ければと思います。

mukuのハカマパンツと合わせています。
こういったスニーカーってmukuとあまり合わないタイプもあるんですけど、blueoverは別ですね。
凄くしっくりきます。
ということはもうほぼ何にでもしっくりくるんじゃないかと思いますね。
着用
muku バックポケットハカマパンツ
mauna kea 2段切り替えネップの靴下
素材:外側ベロアスエード、内側ピッグスキン、EVAソール、ラバーソール
カラー:ダークネイビー
サイズ:4(26cm)、5(27cm)、6(28cm)
長さ(内側):4/26.5cm 5/27.5cm 6/28.5cm
甲周り:4/24.6cm 5/25.2cm 6/25.8cm
※個体差がありますので、若干の誤差が生じる場合があります。予めご了承ください。
※甲周りはラスト(木型)の数値となります。実際はシューレースである程度は調整が出来ますので、目安とお考えくださいませ。
※皮革が馴染むことを踏まえて、標準よりも少し小さめのサイズ設計となりますので、VANSやNBなどとほぼ同じサイズ感、もしくはゆったり目がお好きな方はワンサイズアップでお選び頂ければと思います。
※天然の皮革を使用しておりますので、1点ずつ風合いには若干の個体差がございます。
◆末永くお使い頂くためのお手入れ方法。
ホコリなど細かな汚れはハケやブラシなどで軽くブラッシングしてあげて下さい。
シミなどが付いてしまった場合は、皮革と同系色のスプレータイプのクリーナーを吹きかけて布で拭いてあげて下さい。
※靴や衣類など全般に言えることですが、特に革靴は一度はいたら3日ほど間隔をあけてからはいてあげると、靴にあまり負担がかからないので、毎日はきたい気持ちも分かるのですが、休ませてあげることをお勧めいたします。